【2018 第6節プレビュー 浦和レッズ VS ベガルタ仙台】昨シーズンのリベンジの予感は十分 普段通りのサッカーができるか?



【スタメン予想】
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【試合の見どころ・ポイント】
・奥埜の負傷離脱で空いたボランチには富田が入ると予想。予想フォーメーションは3−4−3としているが、富田をアンカーに置いた3−5−2で勝負する可能性も高い。ルヴァン杯東京戦で調子の良さを見せた蜂須賀、梁は交代カードとして面白い存在となっている。今いるメンバーの総力戦で、浦和から勝利をもぎ取りたい。
昨シーズンのアウェー浦和戦は0−7の大敗。レンタル契約の関係で出場できなかった石原の不在が響きいい形が作れなかった。今回古巣との対決となる石原にとっては真価が問われる一戦となる。ベガルタはアウェーの浦和戦ではなぜか従来よりも守備的な戦略を取り、逆にバランスを崩しすことが多かったが、今のチーム事情で変化が必要なのは浦和の方。順位が上であることに自信を持ち、普段通りのサッカーを見せれば昨シーズンのリベンジは果たせるだろう。

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