【2018 第30節プレビュー ベガルタ仙台 VS サガン鳥栖】新生鳥栖は不気味な相手 苦手なシチュエーションを克服できるか



【スタメン予想】
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【試合の見どころ・ポイント】
・改善の兆しが見られた前節の浦和戦と同じメンバーになると予想。浦和戦では勝ち点1は手にしたものの得点はセットプレーの1点でもう少し攻撃の迫力が欲しかった。チームの中心に位置する椎橋が球際の争いで優位に立ち、うまくボールを散らすことができれば勝機は上がってくるだろう。

・対戦する鳥栖は監督交代に踏み切り、雰囲気は一転。スタメンも読みづらく非常に不気味な存在となっている。今シーズンのベガルタは、監督交代の相手、降格圏チームとの対戦、中断期間明けの試合を苦手としている印象があるが、この試合はその全てが揃っていることも懸念材料だ。強みであるサイドを活用した攻撃を思い出し、苦手な状況を克服したい。

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