【2019 第13節レポート 清水エスパルス VS ベガルタ仙台】3ゴールも実らず痛恨の敗戦 あまりにも脆かったDFライン


【スコア】
清水エスパルス 4ー3 ベガルタ仙台

【得点】
仙台:松下(2’)
清水:ドウグラス(5’)
清水:北川(20’)
仙台:吉尾(37’)
清水:エウシーニョ(45+4’)
仙台:長沢(59’)
清水:ドウグラス(89’)
【仙台スタメン】

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【交代】
吉尾→道渕(67’)、椎橋→シマオマテ(70’)、長沢→ジャーメイン(74’)

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【戦評】
ベガルタは前半2分にコーナーキックから早々に先制。但しその後はDFラインがミスを頻発し、前半だけで3失点を喫してしまう。後半に一時は追いつくも、89分にドウグラス弾に沈み反撃は実らず。3得点がフイになる痛恨の敗戦となった。

奪った3ゴールは全て思い切りの良さが光り、ゴールへの意識が改善されてきたことは明るい材料。但し、この試合はあまりにもDFラインがひどすぎた。あれだけ軽率な対応ミス、パスミスを繰り返していては、前の選手の活躍があっても勝てない。チーム内で足を引っ張り合うような敗戦で、事態はまだまだ深刻だ。

【Man Of The Match】
負けたので該当なし

 

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